Grasshopper's Note

自分が読んで面白いと思った記事、いいなぁと思った画像を中心にReblogを基本に掲載します。たまに、自分の意見も。
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halo0127:

そんなヘルメットあるんやったら戦闘のときに使わんかい pic.twitter.com/XB0vl8dEWr

halo0127:

そんなヘルメットあるんやったら戦闘のときに使わんかい

(via thepeaces)

拾翠亭

暑い💦 (金田一晴彦歌碑)

「野球が出来なくなるかもしれない」程度の理由で、他人の人生に口出しはできないと思う件。
vitaminw, livedoor.jp

夢は、正気では、見られない!
3日に全日程を終了した春の選抜高校野球大会。この大会では、いくつものドラマとともに、ひとつの大きな議論がわき起こりました。済美高校のエース・安楽智大投手の登板過多について、その是非が問われたのです。安楽投手は結局決勝まで登板をつづけ、6回9失点で降板するまで5試合772球の熱闘。優勝は逃すも、全国高校球児の中で最大の光を浴びて大会を去りました。
安楽クンの登板には米紙が「正気の沙汰ではない球数」と評し、日本国内からも「本当に球児たちの体のことを考え…

結論www

mynavi.jp

やせているよりも、ぽっちゃりしたふくよかな女性の方が好み、という男性が増えてきているそうです。

細身とデブならどっちがマシかっていうアンケートになってないか??

昨年のロンドン五輪において、地元のロンドン市民はオリンピックと同等にパラリンピックでも盛り上がり、楽しんでいたという。(中略)メダリストのパレードもオリンピックとパラリンピックのメダリストが一堂に会して行われたそうだ。
パラリンピック開催期間中に銀座のパレードで盛り上がっていた日本とは対照的である。

“愛”をテーマにした3つのちょっといいテレビコマーシャル


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<選手として伸びるための条件>

1、朝、自分の力で起きる。
2、荷物の用意を自分でできる。荷物の整理が自分でできる。
3、全体としての挨拶と、個人としての挨拶ができる。
4、学級で進んでみんなの役に立っている。
5、何かしてもらったら、次の日にもう一度お礼が言える
6、いろいろな話を参考にできる。
7、良い話を何度でもきくことができる。
8、目を見て話を聞き、話をすることができる。
9、服を着こなす。(一流選手で服装がルーズな人は一人もいません。)
10、靴のかかとをつぶさない。モノを大切に扱う。
11、車の送迎をしてもらわない。
12、電車ですぐに座らない。
13、メモをよくし、何回も復唱する。
14、報告、連絡、相談ができる。
15、先生がいない時こそ、一生懸命とりくむ。
16、集団で走る時は、大周りができる。
17、悪天候を利用する。(雨の日には雨の練習、風の日には風の練習。)
18、自主練習を楽しむ。
19、個人練習ノートを自分でつけている。
20、グランド整備を上級生が見本となって活動する。
21、競技に関する本を読んだり、買っている。
22、遠い目標と、近い目標が具体的に言える。
23、試合のイメージを何通りもできる。
24、ウォーミングアップ、クーリングダウンをしっかりできる。
25、試合を楽しむことができる。
26、辛いときは自分が強くなっているときだと思える。(ピンチがチャンス)
27、勝った試合で反省できる。(おごらず自分をみつめる)
28、自分の競技が何よりも好きである。
29、健康を維持するために衣食住を大切にしている。
30、クラブであると思わず「人生」だと思うことができる。
31、グランドでは大声をだしてプレーする。
32、何事においてもよい方向に考える。
33、履物をぬいだら、いつもそろえる。
34、家での手伝いを自分から毎日続けてしている。
35、どんな場所でも、落ちているゴミを自分から拾うことができる。
36、自分の長所、他人の長所をいうことができる。
37、自分より強い人の傍らで活動することができる。
38、「いただきます」「ごちそうさま」の2つの意味を知り、いつでも挨拶できる。
39、地域の取り組みや活動に参加している。
40、仲間を注意するだけでなく、励ますことができる。
私感だが、Web業界はIT業界(いわゆるシステム屋)が20年とか30年かかって辿った道を、10年くらいの期間で後追いしているような感じがする。

IT業界は、ずっと昔から(自分が産まれた頃にはすでに、だ)「人材が不足している」と言われてきて、未だに不足しているらしい。
一方で、技術者は余っているのが現実。
何が不足しているかと言えば、「”仕事が出来る”人材が不足している」のだ。

Web業界も同じような状態に近づきつつあるように感じることが増えてきた。
世の中に存在しないものを産み出すいわゆる「クリエイター」と呼べる人は圧倒的に少数で、逆に代理店などからの下請け、孫請けで、作業をする人材は供給過多になりつつあるように感じる。
下請け、孫請けが供給過多となれば、自ずと業者間での価格競争となり、忙しいか実入りが少ないと言った悪循環に陥るのではないだろうか?

こいつはやばいや。。。

「そもそもWebの人が余ってきてる」… (via swwwitch)

最近の製品には何でもかんでも「注意書き」があります。

訴訟社会アメリカでは製造物責任法(PL法)が厳しいため、訴えられて莫大な損害賠償を支払うことにならないよう、過剰なまでの注意書きが発達していきました。

本当にそれは必要なのか、これはむしろ人間の尊厳が試されてはいるのではないか、と思ってしまうものさえあります。

そんな注意書きで疑問に思ういくつかをご紹介いたします。

Sears(アメリカのデパートチェーン)のヘアドライヤー

「寝ながらの使用は避けてください」
アメリカン航空のナッツの袋

方法:「袋を開けてナッツをお食べください」
スウェーデン製のチェーンソー

「チェーンを手や生殖器で止めようとしないでください」
セインズベリーズ(英国大手スーパー)のピーナッツ

「ナッツが含まれています」
子供のスーパーマンのコスチューム

「このコスチュームによって空が飛べるようになるわけではありません」
マークス&スペンサーのパンプディング

「この製品は加熱すると熱くなります」
大半のクリスマスライト

「室外と室内の用途のみです」
Swansonの冷凍食品で調理法のアイデア

「解凍してください」
Nytol Sleep Aid(睡眠薬)

「眠くなる場合があります」
Rowenta社のアイロン

「着用している衣服にアイロンをかけるのはおやめください」
Tesco(大手スーパー)のティラミス・デザート

「逆さまにしないでください」と底に書いてある
Bootsの子供向け咳薬

「この薬を服用したあとは運転や機械を操作しないでください」
ダイアル石鹸(普通の石鹸)の使い方

「普通の石鹸としてお使いください」

人類はこんなことでいいのだろうか、と考えてしまうほどの親切…。

こう書かないと、服着たままアイロンしたり、スーパーマンになって空を飛んでみたりするのかもしれません。

でも実際に訴訟が起こるから、こういう注意書きを添えるようになるんですよね。

注意書きはよく読みましょう。